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SE経験を活かして外資系コンサルへ転職

2018/01/09

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システムエンジニアから外資コンサルへの道

システムエンジニア(SE)の転職先として、外資系コンサルが注目されはじめている。但し、中途採用の場合は、前の会社を辞めた理由が問われることになり、ポジティブな転職理由をみつけなければならない。それでも、あれこれと心にもないことを面接官に述べても、本心を見抜かれることになるので、ネガティブな理由も正直に話したほうが良いと言える。一般的に、SEが外資系コンサルを志望する理由は、一種の憧れからくることが多い。SEでなくても外資系と聞いただけで、何か特別な仕事のイメージを抱くわけだ。日本人は特にステータスに弱いので、外国人コンプレックスの裏返しで、外資系コンサルなどに憧れを感じることになる。特にIT業界にとって、外資系企業は大切な顧客になっていることが多く、そこで働きたい思いは強まるわけだ。実際、外資系コンサルで働いている日本人の多くは、就職の大きな理由の一つに「憧れ」を挙げている。そして、憧れて入ってきた人材は、仕事の現場でも人一倍努力する傾向があることが分かっている。

やっぱり外資は給料が魅力的

SEが外資系コンサルに転職する理由の一つに、成果に応じた報酬を得られることが挙げられる。日本ではIT業界といえども年功序列の風潮が根強いため、入社年齢が若い社員の待遇は低くおかれる傾向がある。通常、新入社員が昇格のチャンスを得るまでは、最低5年はかかるとされており、成果をいくらあげても全員が一律の給料のままになるわけだ。今のような変化の激しい時代に、5年間も評価されないで仕事を続けることは、若年世代にとっては辛いことになりつつあると言える。その為、自分の努力次第で昇給や昇格などのチャンスがつかみやすい、外資系コンサルなどが魅力的に感じられるのだ。外資系コンサルに勤めても、必ずしも高額な給料が貰えるわけではないが、成果に応じた報酬体系であれば、モチベーションを上げるのに十分である。それ故、採用面接の際にも、報酬の話を打ち出したほうが、やる気のある人材だと思ってもらえるのものだ。採用面接とはお決まりの儀式ではなく、人と人との真剣勝負の場となっている。それ故、面接官に自分の本音をぶつけなければ、とても勝負に打ち勝つことはできないわけだ。

ダイナミックに仕事ができる

SEが外資系コンサルに転職するメリットは、何と言っても自分のキャリアに新たな基盤を築けることだ。それ故、採用面接の際には前職で学んだスキルや仕事のやり方などについて、説明できる準備をしておくことが大事になる。面接官が興味を持ってくれることが肝心で、もっと話を聞いてみたいと思わせることがポイントになる。外資系コンサルの中には、通信やメディアの分野で活躍する企業もあるので、IT業界とも深い関わりを持っている。それ故、SEとしてのキャリアを活かしながら、新たな領域にチャレンジすることもできるわけだ。何より、外資系コンサルは国内外に取引先を持っているので、グローバルに仕事ができるダイナミックさがある。そして、それぞれの領域でプロフェッショナルな人材が揃っており、キャリアアップには申し分のない環境だと言える。また、世界中のスタッフから送られてくる情報は、単に仕事関連にとどまることがなく、政治から経済、そして社会問題にまで関係するものである。まさに、外資系コンサルで働くことは、世界の中でリアルタイムで仕事をすることになるのである。そこから人的ネットワークも広がり、生きがいの大きいライフワークにすることができるわけだ。

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